2018年5月10日木曜日

工芸と喫茶ひとつ石までの交通アクセス


古民家カフェ 工芸と喫茶ひとつ石 instagram
工芸と喫茶ひとつ石の地図

松本、明科方面からの工芸と喫茶ひとつ石までの交通アクセスです!


国道19号を北上、明科から生坂村に渡る睦橋です!



国道19号、橋を渡ると生坂村です!※ここは標高509メートルです!



国道19号、生野郵便局を通り過ぎます!



国道19号、生野郵便局を通り過ぎて、すぐの下生野信号を左折します!



直進して、右カーブを道なりに進みます!



日野橋を渡り、丁字路を右折します!



直進します!左側に石川組さん!



直進します!右側に日置神社!



直進します!右側に日岐消防団の詰所!



直進します!左側に薬師堂!



左側に大きな古民家が!工芸と喫茶ひとつ石です!



工芸と喫茶ひとつ石の駐車場入り口です!横に長い土蔵が目印です!



■営業時間:11時~18時※L.O. 17時半
■定休日:火曜、水曜、木曜
■住所:長野県東筑摩郡生坂村北陸郷8966

2018年5月8日火曜日

2018年5月11日(金)正式オープン!

大変お待たせしました!
長野県・生坂村で、信州の工芸品と喫茶を楽しめる古民家カフェ・ひとつ石を2018年の5月11日(金)正式オープンします!

■営業日
5月11日(金)
5月12日(土)
5月13日(日)
5月14日(月)

5月18日(金)
5月19日(土)
5月20日(日)
5月21日(月)

5月25日(金)
5月26日(土)
5月27日(日)
5月28日(月)

■営業時間:11時~18時※L.O. 17時半
■定休日:火曜、水曜、木曜
■住所:長野県東筑摩郡生坂村北陸郷8966

2017年10月28日土曜日

生坂村のおじさま倶楽部のおじさま達が育てた蕎麦で手打ちしたひすいそば

今日のお昼ご飯は、生坂村のおじさま倶楽部のおじさま達が育てた蕎麦で手打ちしたひすいそば!ご馳走様でした!

生坂村の地図

おじさま倶楽部の新そばを味わう会
おじさま倶楽部の新そばを味わう会

ひすい蕎麦の盛り蕎麦
ひすい蕎麦の盛り蕎麦

かけ蕎麦

天ぷら


2017年9月27日水曜日

長野県生坂村小舟の彼岸花2017

長野県生坂村小舟の彼岸花2017年の様子。ほぼ満開でしたが、蕾もちらほら!国道19号沿いに藤澤醸造の看板を目印に狭くて急な坂道を上がっていくと、生坂村上生坂区小舟の彼岸花群生地があります!安曇野付近の自然写真愛好家に少し人気があって、この時期は朝からちょこちょこと写真を撮るカメラマンの人たちをみかけます!墓地の横の老木の桜の木が良い味を出しています!※規模は小さく、駐車場があるわけではないので、地元の人に迷惑がかからないよう注意が必要です!

長野県生坂村小舟の彼岸花2016(去年の様子)
生坂村上生坂区小舟・彼岸花群生地の地図

長野県生坂村小舟の彼岸花2017
長野県生坂村小舟の彼岸花2017 撮影日:9月26日

長野県生坂村小舟の彼岸花2017 石仏と彼岸花
長野県生坂村小舟の彼岸花2017 石仏と彼岸花

長野県生坂村小舟の彼岸花2017 下から見た彼岸花
長野県生坂村小舟の彼岸花2017 下から見た彼岸花

長野県生坂村小舟の彼岸花2017 桜の木と彼岸花
長野県生坂村小舟の彼岸花2017 桜の木と彼岸花


■ひとつ石から「小舟」まで車で約10分

2017年9月15日金曜日

生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)の湯呑とお皿

生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)にお願いしていた湯呑が出来上がり、日本茶を味わいました!日本茶の種類、人の好みによってお茶を淹れる時の温度は違うので、湯冷ましとして湯呑など三種類用意しました!模様を楽しみながらお茶を味わってもらえればと思います!

生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)
生坂村の地図

生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)の湯呑とお皿
生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)の湯呑とお皿


2017年9月14日木曜日

生坂村の美しき石仏 上生坂・ 旭・お地蔵さん

生坂村の美しき石仏シリーズです。上生坂の 旭にあるお地蔵さんを紹介します。今となっては、目なのか、眉毛なのかわからないのがまた魅力ですね!

古民家カフェ 工芸と喫茶ひとつ石 instagram
生坂村の地図

生坂村の美しき石仏 上生坂・ 旭・お地蔵さん
生坂村の美しき石仏 上生坂・ 旭・お地蔵さん


■ひとつ石(生坂村)から「上生坂」まで車で約10分

2017年9月13日水曜日

フリーペーパー鶴と亀の第五号を入手

以下鶴と亀のメッセージ
「地方にいるイケてるじいちゃん、イケてるばあちゃんをスタイリッシュに発信。ここ地方でしか出来ないものを、ここ地方から発信。地方はおもしろくない。もう、そんな時代じゃない。発信源は奥信濃。」
このメッセージのとおりで、鶴と亀に出てくるおじいちゃん、おばあちゃんは、唯一無二でめっちゃかっこいい!もうすぐ『鶴と亀 禄(ろく)』という今までの第壱号から第五号までをとりまとめ再編集した本(定価2300円+税)が販売されるので、楽しみです!工芸と喫茶ひとつ石も営業を開始したら、鶴と亀の設置店募集に応募しようと思います!

フリーペーパー鶴と亀

フリーペーパー鶴と亀の第五号を入手
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