2017年10月28日土曜日

生坂村のおじさま倶楽部のおじさま達が育てた蕎麦で手打ちしたひすいそば

今日のお昼ご飯は、生坂村のおじさま倶楽部のおじさま達が育てた蕎麦で手打ちしたひすいそば!ご馳走様でした!

生坂村の地図

おじさま倶楽部の新そばを味わう会
おじさま倶楽部の新そばを味わう会

ひすい蕎麦の盛り蕎麦
ひすい蕎麦の盛り蕎麦

かけ蕎麦

天ぷら


2017年9月27日水曜日

長野県生坂村小舟の彼岸花2017

長野県生坂村小舟の彼岸花2017年の様子。ほぼ満開でしたが、蕾もちらほら!国道19号沿いに藤澤醸造の看板を目印に狭くて急な坂道を上がっていくと、生坂村上生坂区小舟の彼岸花群生地があります!安曇野付近の自然写真愛好家に少し人気があって、この時期は朝からちょこちょこと写真を撮るカメラマンの人たちをみかけます!墓地の横の老木の桜の木が良い味を出しています!※規模は小さく、駐車場があるわけではないので、地元の人に迷惑がかからないよう注意が必要です!

長野県生坂村小舟の彼岸花2016(去年の様子)
生坂村上生坂区小舟・彼岸花群生地の地図

長野県生坂村小舟の彼岸花2017
長野県生坂村小舟の彼岸花2017 撮影日:9月26日

長野県生坂村小舟の彼岸花2017 石仏と彼岸花
長野県生坂村小舟の彼岸花2017 石仏と彼岸花

長野県生坂村小舟の彼岸花2017 下から見た彼岸花
長野県生坂村小舟の彼岸花2017 下から見た彼岸花

長野県生坂村小舟の彼岸花2017 桜の木と彼岸花
長野県生坂村小舟の彼岸花2017 桜の木と彼岸花


■ひとつ石から「小舟」まで車で約10分

2017年9月15日金曜日

生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)の湯呑とお皿

生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)にお願いしていた湯呑が出来上がり、日本茶を味わいました!日本茶の種類、人の好みによってお茶を淹れる時の温度は違うので、湯冷ましとして湯呑など三種類用意しました!模様を楽しみながらお茶を味わってもらえればと思います!

生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)
生坂村の地図

生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)の湯呑とお皿
生坂村の陶芸家なかがわひとみさん(月日工房)の湯呑とお皿


2017年9月14日木曜日

生坂村の美しき石仏 上生坂・ 旭・お地蔵さん

生坂村の美しき石仏シリーズです。上生坂の 旭にあるお地蔵さんを紹介します。今となっては、目なのか、眉毛なのかわからないのがまた魅力ですね!

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生坂村の地図

生坂村の美しき石仏 上生坂・ 旭・お地蔵さん
生坂村の美しき石仏 上生坂・ 旭・お地蔵さん


■ひとつ石(生坂村)から「上生坂」まで車で約10分

2017年9月13日水曜日

フリーペーパー鶴と亀の第五号を入手

以下鶴と亀のメッセージ
「地方にいるイケてるじいちゃん、イケてるばあちゃんをスタイリッシュに発信。ここ地方でしか出来ないものを、ここ地方から発信。地方はおもしろくない。もう、そんな時代じゃない。発信源は奥信濃。」
このメッセージのとおりで、鶴と亀に出てくるおじいちゃん、おばあちゃんは、唯一無二でめっちゃかっこいい!もうすぐ『鶴と亀 禄(ろく)』という今までの第壱号から第五号までをとりまとめ再編集した本(定価2300円+税)が販売されるので、楽しみです!工芸と喫茶ひとつ石も営業を開始したら、鶴と亀の設置店募集に応募しようと思います!

フリーペーパー鶴と亀

フリーペーパー鶴と亀の第五号を入手
フリーペーパー鶴と亀の第五号を入手


2017年9月2日土曜日

新潟県燕市の荒澤製作所(ALFACT)さんのカトラリー(ジェンヌ)

先日、新潟県燕市の荒澤製作所(ALFACT)さんに行って、実際に作業などを見て、物を選び、注文したジェンヌというシリーズのカトラリーが届きました!輝きが強いカトラリーが苦手なので、オールサテンという一度磨かれてキラキラになったものを、さらにひと手間かけて艶消ししたものを選びました!一本一本職人さんが丁寧に作られていたのを見たので、工芸と喫茶ひとつ石で、大事に使って行きたいと思います。

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新潟県燕市の荒澤製作所(ALFACT)のカトラリー(ジェンヌ)
新潟県燕市の荒澤製作所(ALFACT)のカトラリー(ジェンヌ)

新潟県燕市の荒澤製作所(ALFACT)のカトラリー(ジェンヌ)
新潟県燕市の荒澤製作所(ALFACT)のカトラリー(ジェンヌ)


2017年9月1日金曜日

工芸と喫茶ひとつ石の古民家、正式購入

工芸と喫茶ひとつ石の店舗になる古民家をようやく正式に購入することができました。※約1年かかりました。詳しく書くことはできませんが、田舎で家を購入する難しさを身に染みて実感しました。複雑で手間と労力がかかるし、お金もかかりました。  これから古民家の改修にとりかかり、11月ごろオープンを目指していますが、改修にトラブルなどがあると、さらに延期になるかもしれません。延期になった場合、冬場は冬季閉鎖する予定なので、春にオープンという形になります。オープンを楽しみにしてる方、申し訳ありませんが、納得できる良い空間を作るためにご理解いただけたらと思います。よろしくお願いします。

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ひとつ石の古民家の不動産登記権利情報
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